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【2/28最新情報】マッチングアプリニュース|初めてのおうちデート・彼の家に行くときの注意点とは?

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【要約】恋愛・結婚関連のニュース&コラム

初めての【おうちデート♡】彼の家に行くとき注意したいことって?

出典:初めての【おうちデート♡】彼の家に行くとき注意したいことって?

  • 本棚やPCなど彼のプレイベートは除きすぎないようにしましょう。
  • 自分の部屋を勝手に触られるのが嫌な人もいるので、家事のやりすぎには注意です。
  • 簡単なものでよいので、手土産は持っていくほうがベター。

俺の彼女最高だわ!男性満足度バツグンの【デート中の一言】

出典:俺の彼女最高だわ!男性満足度バツグンの【デート中の一言】

  • ”はじめての体験”はしっかり言葉で表現しましょう。
  • メニューで迷っちゃう優柔不断女子は「全部おいしそうだから選べない」と言うのがおすすめ!
  • デートの最後には、彼が喜びそうな一言を添えましょう。

【おうちデート】におすすめ!彼と一緒に作ると楽しい料理♡

出典:【おうちデート】におすすめ!彼と一緒に作ると楽しい料理♡

  • 簡単な作業が多いカレーライスは彼と一緒に作ると楽しい!
  • パエリアは意外に簡単!ただ、具材が多いので、彼と一緒に具材選びするとGood!
  • 手打ちうどんは力仕事を彼に任せましょう!蕎麦やラーメンよりも簡単に打てますよ。

【要約】国際結婚関連のニュース&コラム

「新生児にピアス!?」あけたがる義母とあけたくない私の闘いが勃発し…【国際結婚】

出典:「新生児にピアス!?」あけたがる義母とあけたくない私の闘いが勃発し…【国際結婚】

  • ブラジルでは女児が生まれた場合、生後半年くらいまでにピアスをあけることが習慣になっています。
  • 子どもにピアスをするかについてブラジル人の義母と筆者が衝突してしまいました。
  • 子どもの体については子どもに決めさせるということで義母に納得してもらい、最終的には子どもが4歳の時に、子どもの意思を尊重して、ピアスを開けました。

「外でイチャイチャしたくない」日本男性との恋愛以降に学んだ異文化交流の極意

出典:「外でイチャイチャしたくない」日本男性との恋愛以降に学んだ異文化交流の極意

  • 自分と母国語や文化、宗教が違う人と付き合うと、いつも様々な発見があります。
  • もちろん国が違うからこそ感じる文化の違いも大きいです。
  • それと同じくらい個人差による違い文化の違いも大きいです。

【第13回】マリッジ·コントラクトで成功する国際結婚 |カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

出典:【第13回】マリッジ·コントラクトで成功する国際結婚 |カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

  • マリッジ・コントラクトを作成して、ふたりの将来にじっくり向き合いましょう。
  • マリッジ·コントラクトにより、離婚時の金銭問題から生じるストレスを軽減しましょう。
  • マリッジ·コントラクトを締結するためには、双方の十分な理解と収入や財産についての完全開示が必要。

みんなの恋愛体験談『幸せな思い出』

恋愛体験談

幸せな恋愛の思い出は、何歳になっても人生のあらゆる場面で、人の心を支えてくれるもの。

ここでは、そんな幸せな恋愛の体験談で、5名の方の思い出を紹介させていただきます。

(体験談は、日本最大級のクラウドソーシング「ランサーズ」で、2022年1月25日に募集したものです。

(掲載はご応募いただいた順番です)

元カレと別れた後の話(33歳 / 女性 / 大阪府)

恋愛体験談イメージ写真

前の彼氏の話をします。

変なひとでした。

私は、私などがいなくても勝手に一人で生きていけるタイプの方を好きになるのですが、ある日突然「俺はサハラ砂漠へ行く」と言って振られました。

以前からずっと誘われていたのですが、私は仕事があるので、「ちょっと私は無理だわ」とお伝えしていました。

振られたというよりは、「それなら仕方ないね」として円満にお別れし、その後も、今でもたまに連絡をとる友人を続けています。

別れた後も友人関係を継続できているのはこの人とだけです。

恋愛として好きになるよりも前に、人間として好きになるので、別れた後はもう一生話さない、みたいなのはもったいないなあ、と思っていたところ、安定した友人関係を築けているのが、とても心地良いです。

恋愛ではうまくいかなかったけど、その後友人がひとり増えたので、私は人生にそれもよかった、ととても肯定的に考えています。

11年間の長くて淡い片思い(32歳 / 女性 / 神奈川県)

恋愛体験談イメージ写真

小学校4年生ごろから成人式に参加する年頃までずっと同じ人に片思いをしていました。

小学校の頃は楽しく話せていたことも、年を重ねるごとに好きが増して言葉を交わせることも少なくなり、高校からは別々の学校へ。

休日にすれ違ったり学校へ行く途中に見かけたり、そのくらいで充分幸せなほど引っ込み思案で奥手だった私は、結局地元を離れた大学へと行きました。

そこで新しい出会いがあっても何時までも燻っている初恋の人への思いに区切りをつけるため、成人式で地元に帰った際に思い切って長年の思いを伝えることに決めました。

結果は玉砕。

中々物語のように上手くは行きませんでしたが、それでも私の気持ちを受け止め聞いてくれ「ありがとう、そんなに長く思ってくれて。

今付き合っている人がいるからその気持ちには答えられないけど本当に嬉しい。」そう言ってくれました。

ああ、私は本当に素敵な人を好きだったんだと長年の思いが報われた気持ちでした。

電車内の出会いは確信犯(41歳 / 男性 / 沖縄県)

恋愛体験談イメージ写真

大学生の時に電車で通学していると、後ろにはいつも可愛らしい子がいます。

夕方や休日でもよく遭遇します。

こんな偶然もあるんだぐらいに思っていました。

月日が流れて、駅近くのカフェにいると、12月の寒い時期に彼女が一人でホームにいるのが目に入ります。

電車が来ても乗車しません。

ん?誰かと待ち合わせなのかな?カフェを出てホームに向かい電車を待っていると、後ろには彼女がいます。

もちろん、一緒に乗車します。

まさか?妙な緊張感があります。

数日後、クリスマスの前日に駅で彼女と遭遇すると、手編みのマフラーと手紙をもらいます。

ゆっくり話そうと思いましたが、恥ずかしそうに走りさります。

しばらく見かけなくなりましたが、手編みのマフラーをして駅にいると彼女と遭遇します。

マフラーありがとうと言うと泣いて喜んでくれました。

その後、彼女とお付き合いすることになり、いつも待っていたことを聞かされ嬉しかったです。

彼が合コンに参加する目的とは?(43歳 / 女性 / 京都府)

恋愛体験談イメージ写真

同僚の誘いを断れずに参加した合コンで彼と出会いました。

連絡先を交換して何度かデートをしましたが、心の中では「出会いが合コンなんて恥ずかしいな」とか「合コンに参加するくらいだから遊んでる人かな」などと思っていました。

しかし、実際の彼はとても優しく誠実な人で、気がついたら彼に夢中になっていました。

きっと彼も私と同じで、人数あわせで合コンに誘われたのかな?と思い聞いてみると、なんと彼は合コンの主催者だというのです。

そして彼は言いました。

「今の職場は男性ばかりだし、自分から行動しないと良い出会いなんて作れない。

合コンの主催なんて初めてで緊張したけど、君に出会えてよかった」
その言葉を聞き、合コンに偏見をもっていた自分を恥ずかしくなりました。

その後、彼とは付き合うようになりました。

きっかけの合コンを恥ずかしく思うことはなく、むしろ自慢したいくらいです。

自分から行動し、私を見つけてくれてありがとう。

彼女が教えてくれた、障がいを持つ私が恋愛と向き合うための決意(35歳 / 男性 / 千葉県)

恋愛体験談イメージ真

産れたときから私が持っていた、視覚の障がいと30年あまり生きてきた中で、ようやく向き合えるようになってきました。

そんな中、恋愛が絡んでくると、障がいが足かせにしか感じられなくなってしまうことが多々ありました。

電車移動を苦痛に感じ、日頃から車を運転する彼女と外食しても、大好きなお酒を口にすることはありません。

「好きでやっているだけよ」という彼女の一言に、私とつき合うことを決めた日から、覚悟してくれているのが伝わる一方、障がいの足かせを彼女にもはめてしまっている感覚が強くなっていきました。

彼女と別れたあと、別れた理由を「私といると彼は自信をなくし、本来の自分じゃなくなっていく」と話していたことを共通の友人から聞かされました。

この言葉を聞いた私は、障がいを自分の一部として受け止め、恋愛に向き合うために、他人にはない魅力を持つ自分になる努力を怠らない生活を送る決意ができました。

みんなの結婚体験談『忘れられない思い出』

結婚体験談のイメージ写真

プロポーズ・結婚式・新婚旅行など、結婚に関するできごとは、人生のなかでも特に大きなイベントといえるもの。

今回はそんな結婚に関する思い出や体験談を、5名の方々に寄せていただきました。

(体験談は、恋愛のものと同じくランサーズで2022年1月25日に募集したものです。掲載はご応募順です)

※写真はすべてイメージです。

死ぬはずだったお父さんも参加してくれた結婚式は盛り上がりました(36歳 / 男性 / 兵庫県)

結婚体験談のイメージ写真私36歳男性で、昨年夏に結婚式を挙げた妻28歳とは、3年前からの付き合いでした。

高齢者施設を巡回して、人形劇を見せるポランティア団体に二人とも加入していて、一緒に各地を回っている間に気心が知れるようになり仲良くなりました。

特に彼女は高齢者に対しての接し方が大変上手くて、頑なお年寄りも彼女が接することで心を開いていくれるということが何回もありました。

そうしている間に、二人は付き合うようになりました。

ただ彼女のお父さんが難病にかかり、手術してもほとんど助からない難病にかかってしまいしまた。

医師からは余命1年と言われて、周りの私たちは大変焦りました。

お父さんが元気な間に結婚を!ということで、準備をすすめて結婚式にこぎつけました。

想定外のことはなんにでもありますが、私たちの結婚に関してもおきました。

お父さんの手術がうまくいって、完全復活した、結婚式に参加してくれました。

笑うしかありませんでした。

マッチングアプリで結婚できたお話し(30歳 / 女性 / 大阪府)

結婚体験談のイメージ写真当時27歳だった私は日常に全く出会いがなく、いい年だったため本気で結婚を考えている人に出会いたいと考え、ゼクシィというワードに惹かれ大手のリクルートが運営している「ゼクシィ縁結び」のアプリを利用しました。

真剣に出会いを求めており、結婚を考えている人が多くとても安心して利用することができました。

また、理想の近い人に出会えるためにも、理想の家庭像などを詳しく書き、私のプロフィールを充実することを心掛けました。

4人の方とお会いし、そのうちの1人に惹かれ、結婚前提のお付き合いに至りました。

結婚前提だったためお付き合いから結婚まで1年弱というスピードで至りました。

真剣に結婚を考えている人は、同じように結婚を考えている人と出会えるマッチングアプリの利用はとてもおススメです。

お金がないカップルの付き合い方(41歳 / 女性 / 和歌山県)

結婚体験談のイメージ写真 結婚して20年弱になります。

付き合っていた頃は本当にお金がないカップルでした。

でも私にとっては、とても楽しい交際期間だったのです。

 一緒に食事をしたことは何回かありますが、良くてもファーストフードで、ほとんどはスーパーで買ったお弁当を景色の良い場所に行って食べる、そんなデートでした。

もちろん奢ってもらってはいません。

 お金は使いませんでしたが、とにかくたくさん話し合いました。

結婚をどう考えているか、仕事を続けるか、子どもが欲しいか、将来目標にしていることは何か、借金や病気はないか、などです。

そのせいか、結婚してから「こんなはずじゃなかった」ということはほとんどありませんでした。

 今も、はっきり言って裕福ではありません。

でもお金がない中でそれなりに楽しく生活しています。

お金がなくても互いに思いやり、親切な話し方や振る舞いで、幸せな家庭を築くことができる、私はそう信じています。

マッチングアプリで出会った彼女と(29歳 / 男性 / 長野県)

結婚体験談のイメージ写真大学生卒業後、就職してから、しばらくの間彼女ができずにいました。

社会人になるとなかなか出会いの場もなく、そんな中でも、友人の紹介や、合コン、街コンなど、出会いを求めて色々行動していました。

相席居酒屋に入り浸っていた頃もある位でした笑

それでもなかなかいい人に出会えず始めたのがマッチングアプリでした。

メッセージをやりとりして、いざ会ってみるも、うまくいかず。

そんな事を何回か続けている中で出会ったのが、今の奥さんです。

初めて会った時から、この人とは結婚するような気がする。

そんな風に思った位自然体でいられる自分がいました。

出会い方は少し変わっているかもしれませんが、そんなことは全く気にならない位、素敵な人に出会うことができました。

嘘も方便!友人のアドバイスで円満な結婚生活(43歳 / 女性 / 京都府)

結婚体験談のイメージ写真とても憧れていた結婚でしたが、いざ、準備が始まると彼の両親と私の考えが合わなくストレスがたまってしまいました。

そんなとき、私の友人がアドバイスをくれたのです。

「自分の両親に彼の両親の文句は絶対言わない方がいいよ」
というのも友人は、つい自分の父親に相手の両親への愚痴を言ってしまった結果、両親の顔合わせで険悪な空気が流れてしまい大変だったそうなのです。

私は友人のアドバイスどおり、嘘でも「彼の両親にはすごくかわいがってもらってる」と言いました。

すると私の両親はとても安心したようで、初めての顔合わせで彼や彼の両親をとても良く評価してくれました。

結果、彼の両親もご機嫌になり、私のことを本当にかわいがってくれるようになりました。

結婚後、正直、彼の両親と意見が合わないこともたまにあるけれど、今では結婚とはそういうものと理解、納得でき、関係は良好です。

アドバイスをくれた友人には本当に感謝です。

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