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【2/22最新情報】マッチングアプリニュース|【デートのスキマ時間】に最適なアイディアとは?

マッチングアプリニュース

【要約】恋愛・結婚関連のニュース&コラム

1時間余っちゃった!【デートのスキマ時間】に最適なアイデアって?

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  • 暇つぶしとなるとチェーンのカフェに行ってしまいがちですがたまには違うカフェに行って素敵なカフェやメニューがある店を散策して探してみましょう。楽しい時間になりますよ。
  • ペットショップは言わずもがな楽しいスポットですが、時間潰しで行くのもすごく楽しいです。ペットを見ながら将来の話をするのも最高に楽しいですよ。
  • 本屋さんにカップルで行くのも実は楽しめるスポットです。インテリアの雑誌を見たりお互いの趣味の本を見ることで知らなかった部分を知れるかもしれません。

最近彼氏がそっけない…【倦怠期】を回避する方法3つ!!

ニュース記事のキャプチャ出典:最近彼氏がそっけない…【倦怠期】を回避する方法3つ!!

  • なんとかして倦怠期を乗り越えたいと悩んでいる人にいつまでも仲良く付き合っていけるための方法をご紹介します。
  • たまには1人の時間を作ることで自分がしたいことや友達と過ごしたりリフレッシュして充実させましょう。
  • 喧嘩ではなく話し合いをすることでお互いの気持ちを伝えたり考えを知れて相手をまた知り理解することへ繋がります。今後の付き合いが上手くいくように是非実践してみてください。

【要約】国際結婚関連のニュース&コラム

憧れだけでは続かない?国際恋愛の3つの壁

出典:憧れだけでは続かない?国際恋愛の3つの壁

  • 言語の違いからコミュニケーションがとりにくいかも。。。
  • 食文化の違いからすれ違いが生まれるかも。。
  • 相手が外国に住んでいるとなかなか会えないかも。。

【第7回】カナダ財産分与事情:財産の等分は不公平?|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

出典:【第7回】カナダ財産分与事情:財産の等分は不公平?|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方
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  • オンタリオ州法では「夫婦が離別するとき、婚姻中に築いた財産を等分する」と定められており、裁判でもほどんと覆らない。
  • 配偶者が多額の借金をしていたり、無謀なギャンブルなどにはまってしまっていた場合には、「等分」にはならないこともあるが可能性は低い。
  • 財産分与は複雑で、事案ごとに異なる難しい問題なので、専門家に相談すべき!

みんなの恋愛体験談『幸せな思い出』

恋愛体験談

幸せな恋愛の思い出は、何歳になっても人生のあらゆる場面で、人の心を支えてくれるもの。

ここでは、そんな幸せな恋愛の体験談で、5名の方の思い出を紹介させていただきます。

(体験談は、日本最大級のクラウドソーシング「ランサーズ」で、2022年1月25日に募集したものです。

(掲載はご応募いただいた順番です)

遠回りして分かった彼の本当の良さ(59歳 / 女性 / 岐阜県)

恋愛体験談イメージ写真

仲良しだった同級生の男子から高校の卒業式後、一度だけデートに誘われました。

卒業後は、彼は大学の進学の為、下宿生活になり、地元から通学する私とは、離れ離れになりました。

田舎に住み、高校卒業までは、個人的にお付き合いすることは一度もなかった私。

初めての彼からの手紙や公衆電話からの彼の声に、ドキドキしていたものでした。

しかし、大学生になった私は、他にも沢山の異性の友達ができ、離れている彼の存在が、物足りなく、疎ましくなり、彼に体裁の良い言葉でお別れを告げました。

しかし、それから何人かの人たちとお付き合いしたのですが、何故かいつもその彼と比べていました。

いろいろなことで落ち込んでいた頃、彼の友達の計らいで、ほかの友達も含めて彼と再会をすることになりました。

それを機会に再度、付き合いが始まり、今の夫がその彼です。

少し遠回りしたけれども、彼の良さを再確認。

結婚34年目、今とても幸せです。

10年好きだった人(32歳 / 女性 / 東京)

恋愛体験談イメージ写真

私はまだ20歳で大学に通っていた頃です。

大学のサークルでバンド活動をしており、他の大学やOBとも繋がりがありました。

私が好意を寄せていたのは他校のOBで6歳上の大先輩。

到底叶うはずがないと思っていました。

しかし彼も私のことを気に入ってくれていたらしく、いつの間にか2人で遊びに行く仲に。

車で夜景が見える場所に連れて行ってくれたこともありました。

私は彼に付き合って欲しいと伝えましたが、それは叶いませんでした。

私たちは曖昧な関係を続けており、気づけば10年経っていました。

彼が彼女を作らない、という決心は固く、10年変わることはありませんでした。

私は結婚し、2人で会うことはなくなりましたが、あの頃一緒に過ごした日々は忘れられません。

今ではお兄ちゃんのような存在です。

十数年ぶりの再会の初恋(39歳 / 男性 / 神奈川県です。

恋愛体験談イメージ写真

中学生の時にお付き合いをした女性がいました。

その年齢のお付き合いですので、部活帰りに待ち合わせをして一緒に帰るくらいしかしておらず、「淡い」思い出のまま、終わりを迎えました。

それから十数年が経ち、普段、原付で移動する所、壊れてしまってバスに乗らねばならず、気乗りしないでバス停で待っていると、その時の彼女が偶然にも私の後ろに並びました。

思わず話しかけ、あちらを驚いていましたが、私は「あの頃」が戻ったように胸がドキドキし、いつもながら長いと感じるバス移動もあっという間に感じました。

そして、連絡先を交換し、その後何度か食事に行き、再び交際することになりました。

嫌だなと思っていたことが嬉しいことに結びつくことがあるものだなと実感しました。

20年以上前の思い出について(41歳 / 男性 / 香川県)

恋愛体験談イメージ写真

ちょうど、20年以上前の大学生になって福岡に一人暮らしを始めた時のこと、近所のコンビニにひとりの女の子がおそらくほぼ間違いないが、パートで働いていました。

自分はある程度常連で週に2〜3回程度そのコンビニに通っていて、時々その子にレジをしてもらったりしたのですが、たまたま休日に同じ電車で見かけて少し観察してしまい、向こうも気がついたのか目が合ったのです。

自分はその瞬間に目を逸らしたのですが、少しして彼女の方を見るとこちらに向かって笑顔で会釈をしてくれたのです。

自分は彼女に対して、こんな優しくていい子だとは思っていなかったので、そこから一気彼女の存分が気になってしまったのです。

その後、また別の日にぱったりとスーパーで会って少し話すことができたのですが、その時に実家にあと1週間で帰ることを知らされて、その日の夜は半分なぜかバカ笑いしながら、好きなコーラを飲んでスッキリしました。

好きだった女性から「彼氏にフラれた」と電話があり…(45歳 / 男性 / 長崎県)

恋愛体験談イメージ写真

20代の頃の話です。

アルバイト先で好きな女性ができたのですが、相手には彼氏がいてずっと片想いでした。

ある時その女性が交際相手と別れたという話になり、その女性がいち早く私に電話をしてくれたのです。

私としては偉そうなアドバイスなどできず、ただ話を聞いて頷いているばかりでした。

それからというもの、女性から頻繁に電話がかかってきて私も以前にも増して思いが強くなっていったのです。

そしてついに交際を申し込んでみたら、すんなりと承諾してもらったのです。

後で分かったのですが、彼女は私に対して好きという感情があったそうで、彼氏と別れた原因も私への思いが強くなったからだそうです。

最初に電話がかかってきた時は「彼氏にフラれた」と言っていたので、私としてはまんまと騙されていたようです。

みんなの結婚体験談『忘れられない思い出』

結婚体験談のイメージ写真

プロポーズ・結婚式・新婚旅行など、結婚に関するできごとは、人生のなかでも特に大きなイベントといえるもの。

今回はそんな結婚に関する思い出や体験談を、5名の方々に寄せていただきました。

(体験談は、恋愛のものと同じくランサーズで2022年1月25日に募集したものです。掲載はご応募順です)

※写真はすべてイメージです。

辛いときに一緒にいてくれた人(30歳 / 女性 / 秋田県)

結婚体験談のイメージ写真当時は接客のお仕事をしていました。

大まかなマニュアルはありましたが、先輩方のマニュアルには載っていない細かな方針がそれぞれ違っていて、板挟みのようになってしまい悩んでいた時期がありました。

そんな時に友人の紹介で出会った彼が私の悩みを聞いてくれたり、励ましてくれたりして、仲良くなっていきました。

私は元々察しが悪く、短い言葉では理解できません。

それが原因でお客様の言葉を理解することができず、トラブルになってしまったことがありました。

そんなときも彼は私を支えてくれて、当時を乗り越えることができました。

その時には彼に好意を抱いていましたが、なかなか言い出せないでいました。

しかし、彼の方から実は一目惚れだった、付き合って欲しいと言ってくれて交際に発展しました。

当時は色々とありましたが、彼とのことは良い恋愛の思い出となっております。

初めて付き合った恋人との思い出(43歳 / 男性 / 千葉県)

結婚体験談のイメージ写真大学時代に初めて同じ大学で同じ学部の女性と付き合いました。

付き合った恋人は初恋だったこともあってか、暇さえあればデートしていました。

しかも恋人とのデートを優先させるべく大学の講義をサボることもありました。

そのくらい好きでした。

今でも初恋の女性との思い出は忘れることができません。

その中でも今でも鮮明に残っているのは、東京ディズニーランドに行った際にスペース・マウンテンのアトラクションに乗った際に恋人と手を握ったことです。

自分は実は絶叫マシンのアトラクションは大の苦手だったこともありましたが、さすがに恋人に怖いからスペース・マウンテンに乗れないとは言い出せずに腹をくくって乗ることにしました。

その際大好きな恋人に手を握りたいと言ったら心よく応じてくれました。

恐らく恋人は自分が絶叫マシンは怖いから手を握りたいと思ってはいなかったと思いますが、それでも心よく手を握ってくれてとても嬉しかったです。

目標ができた新婚旅行(40歳 / 女性 / 広島県)

結婚体験談のイメージ写真夫と結婚式後に行った新婚旅行の話です。

約1週間のイタリアの主要な都市を巡る旅でした。

ツアーの参加者は私たちのような新婚さんばかり。

しかし、その中に1組だけ60代の夫婦がいました。

ツアーの日にちが経つにつれ、他の参加者ともよく話すようになり、その60代の夫婦が、だんなさんの定年を迎え、新婚旅行で行ったイタリアに再び旅行することにしたということを本人達から聞きました。

海外旅行は、もうこれが最後になるのかなと漠然と思っていた私はそれを聞き、なんてすてきな話なんだろう、私もまたイタリアに家族と旅行したい!と強く思いました。

現在、まだ実現はしていませんが、必ず叶えたいと思って日々貯金を頑張っています。

映画みたいなかっこいいプロポーズ(42歳 / 男性 / 群馬県)

結婚体験談のイメージ写真今の奥さんと結婚する5・6年前からプロポーズの仕方だけは決めていました。

映画で見たプロポーズの仕方があまりにかっこよくかつ気取りすぎていない感じで自分にぴったりだと思い決めました。

プロポーズ当日はどこでどんな感じでもっていけばいいかをかなり考えていました。

なるべく自然にそういう感じにもっていくのは難しいものです。

指輪を渡すと同時に映画のセリフを言いました。

自分的には言えた満足感がありましたがプロポーズを受けた側は少し?な感じでした。

これはプロポーズなんですか?みたいな感じでした。

軽く説明してオッケーをもらえましたがもっとバシッと決めたかったです。

人生で一回だけのプロポーズを一応理想通りやれたので良かったです。

主人の海外転勤に付いて行ったことがきっかけで大切な趣味ができました(33歳 / 女性 / 静岡)

結婚体験談のイメージ写真主人の仕事の関係で、海外で生活できたことがいい思い出です。

私は転勤があるような仕事に就いていないので、主人と結婚しなかったらありえないことでした。

大変なこともありましたが、日本とは別の国の文化や言葉を知ることができ、現地で大切な友人と出会ったり、現地の楽器を弾けるようになったり、すばらしい経験をさせてもらいました。

世界の報道も以前とは違ってぐっと身近に感じられるようになり、視野が広がりました。

現地で習った楽器は日本に帰ってからも続けています。

音楽は今後どの国に行っても楽しく演奏できるし、言葉の壁を越えて誰とでもコミュニケーションができると思うので、これからも続けていきたいです。

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