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【2/18最新情報】マッチングアプリニュース| 賛否両論あり!【手作りのプレゼント】に対する男性の本音って?

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【要約】恋愛・結婚関連のニュース&コラム

超簡単!彼がOKしやすい「時短デート」の誘い方

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  • 食事など短時間で終わる目的を伝えてデートに誘いましょう。短時間なら忙しい彼も時間を作りやすくなるかもしれません。
  • 彼が気軽に応じてくれるように負担にならないデートスポットを探しましょう。
  • 忙しいときは短い時間のデートでも大切にできるように、そして彼の負担にならないように時短デートを提案してみましょう。

賛否両論あり!【手作りのプレゼント】に対する男性の本音って?

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  • 手作りのプレゼントに男性は、不恰好でも気持ちがこもっていて手作り大歓迎という男性が多いようです。
  • ただし、付き合っていない人からの手作りプレゼントは無理…という男性が多いのも事実です。
  • 片思いの人にはいきなりの手作りプレゼンとではハイリスクになってしまうので手作りをプレゼントしたい時は相手に告白してからにしましょう。

ドキドキさせたい!お家デートでの【さりげないスキンシップ】って?

出典:ドキドキさせたい!お家デートでの【さりげないスキンシップ】って?

  • 理由がなくても手を繋げば、じんわりドキドキ。
  • ひざまくらをしてもらえば自然と上目遣になり、かわいさUP!
  • マッサージをしてあげると自然と密着できちゃう

【第3回】「約束の証明書」 プリナップ|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

出典:【第3回】「約束の証明書」 プリナップ|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

  • プリナップによって配偶者間のお金の約束に法的効力をもたせることができる。
  • 配偶者それぞれが別々の弁護士からアドバイスを受け、かつ、州法に基づいてプリナップを作成しなければ法的効果が得られない。
  • 離婚や死別後の財産の処遇などに考えがある場合はプリナップの作成がおすすめ!

国際結婚・国際恋愛については下のカテゴリで詳しくまとめています。

みんなの恋愛体験談『幸せな思い出』

恋愛体験談

幸せな恋愛の思い出は、何歳になっても人生のあらゆる場面で、人の心を支えてくれるもの。

ここでは、そんな幸せな恋愛の体験談で、5名の方の思い出を紹介させていただきます。

(体験談は、日本最大級のクラウドソーシング「ランサーズ」で、2022年1月25日に募集したものです。

(掲載はご応募いただいた順番です)

彼の大切な出会いの写真(24歳 / 女性 / 大阪府)

恋愛体験談イメージ写真

彼と初デートに出掛けた時のことです。

私達は会社の同僚として2年間一緒に過ごしてきました。

お互いの性格を理解した上で、徐々に惹かれるようになり付き合うことになりました。

友達のような恋人のような、そんなライトな関係で、トキメキがあって付き合いだした訳ではありませんでした。

一緒に遊びに行ったことはありましたが、付き合って初めてのデートはドライブ。

彼の車に乗った時、車の中で写真を見つけました。

それは、2人が入社式で撮った時のもので、彼は「大切な出会いの瞬間だから」と大切にしていることを伝えてくれました。

彼のこの思いに胸がキュンとしてしまい、思わず泣きだしてしまいました。

そんな私にそっとハンカチを出してくれる優しい彼の事が益々大好きになりました。

小さなサプライズ好きな彼(32歳 / 女性 / 大阪府)

恋愛体験談イメージ写真

私はサプライズというものがあまり好きではありません。

リアクションが薄い方なので、あまり期待しているリアクションが取れないからです。

また、興味のあるものが少なく、女性が喜びがちなものもほとんどテンションが上がりません。

しかし彼は旅行を含めどこかに行く時、綿密なスケジュールを立てるにも関わらず、全てのスケジュールは話してくれません。

しかし、いざ出掛けてみると行くところ行くところに全て私の興味のあるものが…!
しかもその興味のあるものも、世間話のような形で「こういうのがあるらしくて気になる」という程度に言ったことを覚えていて、内緒で連れて行ってくれるのです。

こういう小さなサプライズは嬉しいものですね。

付き合うことで一緒に成長できた(39歳 / 女性 / 大阪府)

恋愛体験談イメージ写真

まだ会社に入社したての20代前半の頃。

とにかく仕事に一生懸命取り組み、一日も早く独り立ちして成長したいと感じていた当時、職場のクライアントの上司とお付き合いすることに。

仕事とプライベートは別物ではあるものの、デートの際にはいろいろと仕事のことも教えてもらうことが多く、その都度刺激をもらっていた。

大人の魅力を感じるだけでなく、自分もどうしたらそのような視点を持てるか、一人前になれるかを考えされられる時間を持てたことがとてもよかった。

やはり付き合うことでお互いが刺激を受け、後退するのではなく成長していける関係性を持てるというのは、愛情だけの関係よりも尊敬が加わることでより長く健全に継続していけるものだと思った。

忘れられない夏祭りのこと(43歳 / 女性 / 北海道)

恋愛体験談イメージ写真

高校2年生の時の話です。

1年生の頃からある男子に、ずっと片思いをしていました。

好きという気持ちを隠し友達として接してきましたが、ついに勇気を出して夏祭りに誘ってみたんです。

彼が「他に誰が来るの?」と聞いてきたので、「2人だよ」と言うと動揺した様子。

でも、OKしてくれました。

当日まで彼の口数が少なくなった感じがして、やっぱり私と2人は嫌だったのかなとすごく不安になり誘ったことを後悔したんですよね。

でも、夏祭りの当日、待ち合わせ場所に現れた彼は浴衣を着ていたんです。

私も浴衣でしたが彼が浴衣を着てくるなんて思っていなかったので、本当に驚きました。

お互いに初めて見る浴衣姿に照れてしまって無口に。

でもお祭りでたくさんの美味しい食べ物を前に、いつものにぎやかな2人に戻ることができました。

お好み焼きを半分にして食べたこと、彼の笑顔、今でも忘れられません。

つまらないと思ってた学校行事に取り組んでたら彼女が出来た話(34歳 / 男性 / 愛知県)

恋愛体験談イメージ写真

私の通っていた高校では、毎年秋に文化祭と体育祭と合唱祭があり、「文化祭の展示準備」、「体育祭の応援」、「合唱祭での合唱」のどれか1つを強制的に選ばされました。

一番簡単なのは「文化祭の展示準備」でしたが、友人に半ば強制的に誘われて「合唱祭での合唱」に参加することになりました。

歌が好きなわけでもないので、やる気がありませんでしたし、そもそも、コミュニケーション能力が低いので友人以外とはまともに会話できませんでした。

しかし、共通の目的に向かって同級生や後輩と頑張っているうちに、自然と会話できるようになり、練習の前後での雑談が楽しくて、どんどん仲良くなることが出来ました。

合唱祭が終わった後に、後輩の女の子から合唱祭で取った写真と連絡先が書かれた手紙を受け取って、そこから付き合うことが出来ました。

つまらないと思っていた学校行事を通じて、自分の学生生活に彩りが増えて、恋愛も上手くいきました。

みんなの結婚体験談『忘れられない思い出』

結婚体験談のイメージ写真

プロポーズ・結婚式・新婚旅行など、結婚に関するできごとは、人生のなかでも特に大きなイベントといえるもの。

今回はそんな結婚に関する思い出や体験談を、5名の方々に寄せていただきました。

(体験談は、恋愛のものと同じくランサーズで2022年1月25日に募集したものです。掲載はご応募順です)

※写真はすべてイメージです。

結婚披露宴の主役交代で思い出深い式になった話(45歳 / 男性 / 東京都)

結婚体験談のイメージ写真私達の結婚披露宴は姪っ子の登場で思い出深い物になりました。

招待人数は40人くらいの小規模な披露宴でしたが、来てくれた人全員が楽しい気持ちで過ごせるような時間にしてもらえるような内容を計画してました。

中でも着ぐるみを購入し、友人に着てもらいました。

そして披露宴も半ばでお色直し。

見せ場の一つでもあります。

しかし、いつになっても係の人が控え室に呼びに来ません。

予定を20分をオーバーした頃担当の人が来たので会場の扉からこっそり覗くと、5歳の姪っ子(5歳)と着ぐるみを来た友人が新郎新婦の席に座って記者会見のような事をしているのです。

そこからは全ての主役が姪っ子になり、お色直し後の登場も両親への手紙の時も姪っ子がずっと私達の間にいるのです。

結果涙は全くなく、楽し気な雰囲気の披露宴になりました。

今でも妻と当時を振り返るのですが、完全に主役を姪っ子に奪われましたが最高の披露宴だったと思います。

職場恋愛からの結婚までの道のり(21歳 / 女性 / 愛知県)

結婚体験談のイメージ写真私たちは愛知県で出会いました。

旦那は九州からこちらに来たばかりでした。

工場で勤務していて出会い、出会ってから1ヶ月後には交際がスタートしました。

暫くは仲良くやっていたものの、喧嘩が多くなり一旦別れることになりましたが、その3ヶ月後、やはりあの人しかいない、とお互いに思い交際を再スタートさせました。

それからまた色々ありましたが、交際を再スタートさせてから約一年後、結婚することができました。

旦那は両親が既に他界していた為、親への挨拶は私の実家のみでした。

実家には母しかいない為、旦那が家に挨拶に来た時もすごく喜んで、結婚も快諾してくれました。

コロナのせいで式はまだ挙げられていませんが、落ち着いたら挙げたいと思っています。

新婚旅行こそが夫婦の原点になってます(46歳 / 男性 / 東京都)

結婚体験談のイメージ写真一生に一度の体験になるかもしれない新婚旅行。

豪華に海外に行くのではなく妻が国内を希望したので九州をほぼ1周することにしました。

東京から九州に行くのも新幹線。

新婚旅行をするとなって初めて知ったのですが、妻は飛行機が苦手なようで出来れば乗りたくないということでした。

まだまだ妻の知らないことも多いと実感しましたが、これから一緒に生活していればさらに新しい発見があるのではないかと思うと嬉しくなりました。

やはり恋人と夫婦では違いますね。

実際に婚前も何度か旅行に行きましたが、新婚旅行で妻の新しい一面を知ることもできました。

もちろんそれは良いことばかりではないですが、もっと妻のことを知りたいと思うようになりました。

旅行も楽しかったですが、妻の意外な一面を知ったりこれから二人で生きていくんだという実感が湧いたことが一番良かった点です。

何かあった時は新婚旅行を思い出し原点に戻り二人で乗り越えています。

結婚は不思議な縁物語(47歳 / 男性 / 千葉県)

結婚体験談のイメージ写真私は結婚しないんだろうなと思っていました。

それもそのはず、ロクにお付き合いをしたことすらなかったのですから。

今は趣味に没頭していたい。

そう言っていましたが内心は誰かいないかな?と焦っていました。

ところが全く予期せずお付き合いすることになりました。

それは趣味でやっていたビリヤードのお店に新しくメンバーとして入って来た女の子。

最初は意識していませんでしたが話をしているうちにとんとん拍子に初デート。

意気投合するや365日毎日会う日々、気が付くと2年後に結婚する事になりました。

2年前までからは想像できませんでした。

これから10年先も20年先も私はこの人と一緒にいたいと思うのだろう。

これが結婚の決め手でした。

迷いも緊張もありませんでした。

まるで散歩をするかの如く普通にプロポーズしそして結婚しました。

「縁」出会う前のそんなものは無いと思っていましたが、結婚を決意した時「縁」は存在するのだと確信しました”

国変わりの長距離恋愛を経て(26歳 / 女性 / 海外)

結婚体験談のイメージ写真彼と私は、同じ国の出身ではありません。

お互いの出身国ではない所で出会い、恋に落ちました。

お互い学業や仕事の関係で、国を変えることがしばしば、同じ場所で一緒に暮らすことが難しく、長距離恋愛をしていました。

3ヶ月に一度、どちらかがもう一方のいる国へ会いに行ったり、はたまた全然違う国で会ったりして、関係を続けてきました。

交際開始から2年ほど立って、私は東南アジアで新しい仕事を始めました。

彼は欧米国で仕事をしていたのですが、急に私のいる国で一緒に暮らし始めたいと言い出し、フライトを予約し飛んできました。

二人での暮らしは始まったのですが、コロナ禍に突入し、ビザの問題などでまた離れ離れになりそうになったこともありました。

その度に二人で解決策を探し、今でも二人で暮らしてます。

そして昨年彼にプロポーズされ、今年の春から彼の国で一緒に生活を始めます。

恋愛も忍耐力とモチベーションですね。

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