【最新版】マッチングアプリキャンペーン情報!!

【1/27最新情報】マッチングアプリニュース|学生と社会人が企画する街コン!?

日刊マッチングアプリ

【要約】マッチングアプリ・出会い系関連のニュース

NEWS CAFÉ:「思ってたのと違う…」上手くいかなかった“マッチングアプリでのエピソード”

ニュースのキャプチャ出典:「思ってたのと違う…」上手くいかなかった“マッチングアプリでのエピソード”

  • なんだか思ってたのと違う?マッチングアプリでうまくいかなかったエピソードを紹介
  • オーシャンビューで観光客にも有名なレストランで会うことになりワクワクしていたら、相手がバンドTシャツに迷彩柄のサバイバルな格好で登場…とてもデートの装いでは
  • 大手IT企業のデザイナーとマッチし、デートはいつも完璧なプラン。家に招待する仲になるも、完璧を求め過ぎるストイックな彼との未来が描けなかった

選挙ドットコム:学生と社会人が企画する街コン!?

ニュースのキャプチャ出典:学生と社会人が企画する街コン!? YIC専門学校×山口青年会議所

  • 山口県でYIC情報専門学校と山口青年会議所のコラボによる街コンが企画・開催予定
  • マッチングアプリを中心としたネットでの出会いが増加しているが、リアルでの出会いが欲しいというニーズもまだあることに着目
  • 具体的には、学生による「こんな街コンにするんだ!」という企画コンペを実施。そこで大賞に選ばれたプランを中心に実際の街コンを7月に開催するという流れ

【要約】大手メディアによる恋愛関連ニュース・コラム

BIGLOBEニュース: 「ずーっと一緒にいたい!」大好きなカレと長続きするコツ♡

恋愛ニュースのキャプチャ画像出典: 「ずーっと一緒にいたい!」大好きなカレと長続きするコツ♡

  • 長続きしているカップルは日常の中で長続きのためのちょっとした工夫をしています。その工夫を解説します。
  • 他のカップルと比べたり、彼から連絡が来なくても落ち込まず私たちは私たちと考えることが大切です。
  • 大好きな彼と長続きするために日頃から愛情表現を口にしたり本当の優しさを与えて信頼関係を築いていくことです。

ITmediaビジネスオンライン:恋人への“クリプレ”1万円以上は大奮発?金額だけでは測れない価値も

恋愛ニュースのキャプチャ画像出典: 恋人への“クリプレ”1万円以上は大奮発?金額だけでは測れない価値も

  • クリスマスプレゼントには金額だけで測れない価値がアンケート結果からわかった
  • 予算を決めず相手の欲しいものを選ぶというパターンもしばしば見られる
  • クリスマスプレゼントは女性はプレゼントもそうだが、もらうシチュエーションに期待している事が多いようだ。

海外のマッチングアプリ事情(ニューヨーク・タイムズ翻訳&要約)

Tinderとその他マッチングアプリの大きな違い

ニューヨークタイムズ

出会い系のアプリは何もTinderだけではない。

たくさんの種類の出会い系アプリがあり、プロフィールの形態や顧客層など、各々個性を持っている。

ただ、Tinderがこんなにも出会い系のアプリとして台頭し、若い世代にも浸透している最大の特徴の一つは、プロフィール設定の簡単さ、そして出会いの効率の良さだと言われている。

引用元:Led by Tinder, a Surge in Mobile Dating Apps

精神薬とTinderは似ている?

ニューヨークタイムズ

うつ病、不安神経症、不眠症のために服用している薬を断ち切ろうと奮闘する女性がTinderに参加している。

恋愛は恋愛で、ずっと別れては付き合ってを繰り返している。

うつ病と失恋はとても近しいもので、お互いに混ざり合っていく感じがするのだという。

引用元:Tinder While I Taper

みんなの結婚体験談『心に残る思い出』

若瀬沙紀・長い黒髪が風になびく女性のイラスト
1月26日担当イラストレーター:若瀬沙紀

(体験談は、日本最大級のクラウドソーシング「ランサーズ」で、2022年1月18日に募集したものです。

(掲載はご応募いただいた順番です)

国際結婚するまでの道のりとその後(52歳 / 沖縄 / 女性)

体験談イメージ写真
私の主人はアメリカ人です。

彼とは日本で出会ってお付き合いするようになって結婚を意識していたのですが、彼を私の両親に紹介すると両親からあまり良い顔をされませんでした。

なぜならその時、彼は日本語をほとんど話すことが出来なかったので両親とのコミュニケーションが上手く出来なかったですし、私の将来を心配したからです。

でも私達の決意は固く、ある日、彼が私の両親へ結婚を許してもらうためのあいさつに行きたいと言いました。

そのために彼は日本語を一生懸命に勉強して片言の日本語を話せるようになって、日本語での結婚前のあいさつを何度も練習していました。

そして両親にあいさつに行った時、彼が片言の日本語で話せるようになったのを喜んでいた両親へ、彼が日本語で「〇〇さん(私の名前)を下さい」と言った時には驚きつつも、両親は笑顔になっていました。

そしてその後、私達は幸せな結婚生活を送っていますし、両親との関係も良好です。

趣味や価値感が合う女性と出会えたことは嬉しい(43歳 / 千葉県 / 男性)

体験談イメージ写真
8年付き合った彼女と結婚をしました。

今の奥さんと結婚する前まで数人の女性と付き合っていましたが、今の奥さんとの価値感が一番合うため、プロポーズをしました。

そのプロポーズをした場所は、日本ではなく台湾の高雄でした。

新婚旅行も台湾に行きました。

二人とも台湾がとにかく大好きで、新婚旅行するならばハワイやサイパンなどではなく台湾と決めていました。

また趣味も同じなので、結婚する前はお互いに仕事が休みの日は仲良く趣味の中国ドラマや台湾ドラマなどを観ています。

結婚するならば同じ趣味や価値感が合う女性でないと今後の結婚生活も上手いかないと思っているので、本当に今の奥さんと出会えて嬉しく思います。

自宅の鍵を落としたのが、結婚を認めてもらうキッカケになりました。(49歳 / 和歌山県 / 男性)

体験談イメージ写真
私が妻との結婚を考えたのは、失業して一年程無職だったのをまだ彼女だった妻が支えてくれたから。

プロポーズはそれから三年後でした。

再就職出来たとはいえ、彼女のご両親と挨拶した時「就職したばかりです」というのは気が引けたので。

彼女を待たせる事になりましたが、落ち着いてからプロポーズをし、ご両親にも挨拶に伺いました。

就業状況や年齢差もあり、彼女の父親から強く反対されました。

そんな時、私は家の鍵を失くしてしまいます。

キーケースの金具が外れ、そこに掛けていた家の鍵もロスト。

しかもその日は台風が来ていて大雨でした。

そんな中、彼女は持っていた合鍵を届けに来てくれました。

父親は行くなと言ったそうですが。

自分の言葉を聞かずに鍵を届けにいった娘を見て、もう娘はあの男のものなんだと感じたそうでした。

このエピソードのおかげで、情けない自分でも無事結婚し、妻を持つ事が出来ました。

第一印象の極めて悪かった私の主人(32歳 / 兵庫県 / 女性)

体験談イメージ写真
外大に在籍していました。

多くの国から、いろんな学生たちが留学生として来ていて、私は彼らのアテンドをボランティアでするサ-クルに入っていました。

仲間は8人いて、同じ方向を見ている人たちですから、すぐに仲良くなりました。

ただ一人不愛想な男性がいましたが、ほとんど話をしませんでした。

学校で、そのような活動をしているので、恋人と言える人には巡り合えず、気が付きとマッチングアプリに登録だけはしていました。

ニックネ-ムでも登録可能なアプリだったことも幸いして、多くの異性の友達が出来ました。

その中でも、外国人のアテンドをしている男性がいて、大変気が合い、リアルに会ってみようということになりました。

それまで、ニックネームでの付き合いなので、実際に会うとなると少し慌てました。

実際に会ってみるとさらに慌てました。

来ていた男性は、私が大学のクラブで無視していた男性だったのです。

そして、今の主人です。

お互いが支え合うために結婚を(40歳 / 大阪府 / 男性)

体験談イメージ写真
私が30歳の頃、もう5年以上も付き合ってきた彼女がいました。

私の方はもうそろそろ結婚を考えてもいいんじゃないかと思っていましたが、その頃はまだまだ二人とも収入的に不安定な時期で将来への明確な見通しが立つ状況で無かったためか、お互いに結婚の事を口に出すことはありませんでした。

そんな時彼女が仕事の方でトラブルがあったらしく、その仕事を辞めることになり精神的にもショックを受けていたようでした。

そんな彼女の様子を見た私は、今こそ二人で一緒に寄り添い合う時だと考え結婚を申し込んだのです。

それから苦楽を共にする内に私たちの絆はより深まっていったように思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA