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【1/17】マッチングアプリニュース|タップル『悪質スコア』で国際ロマンス詐欺防止へ

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マッチングアプリ・出会い系・SNS関連の最新ニュース5選

Impress Watch:マッチングアプリのタップル、「悪質スコア」で国際ロマンス詐欺防止

ニュースのキャプチャ出典:マッチングアプリのタップル、「悪質スコア」で国際ロマンス詐欺防止

  • マッチングアプリのタップルは、機械学習を用いたスコアリング機能「悪質スコア」を導入した
  • 外国人を名乗り相手に恋愛感情を抱かせ、金銭をだまし取る手口の被害が増加しているため対策の強化を行った模様
  • アプリ内での行動から悪質スコアを判定し、未然に違反行為を防ぐ効果が期待できるとしている

ニコニコニュース:30代キャリア官僚女性が「既婚者出会い系アプリ」で幻滅するまで

ニュースのキャプチャ出典:婚外恋愛したい…30代キャリア官僚女性が「既婚者出会い系アプリ」で幻滅するまで

  • 箱入り娘として育てられ、結婚相手も決められていた真弓さんは刺激を求めるためマッチングアプリに登録する
  • いい感じの男性とデートをするも学歴を聞いた途端に幻滅する
  • 真弓さんは恋をする相手の条件に高学歴を挙げているのであった。今もアプリを使っているが理想の相手とは出会えていない

Peachy:アラフィフ女性が、いつも3回目デートで終わってしまう謎。【婚活サバイバル】

ニュースのキャプチャ出典:アラフィフ女性が、いつも3回目デートで終わってしまう謎。【婚活サバイバル】

  • 著者の知り合いの女性にマッチングアプリで出会った人と3回目のデートで終わってしまう人がいるという
  • どの相手も受け身体質であったことがわかり、3回目のデートで彼女からのアクションを期待していた様子
  • 3回目のデートで自分が行動を起こすのわけではないのに幻滅するとは、経験値の少ない奥手の男性は厄介である

ガジェット通信:確実に彼女ができる!マッチングアプリでモテるコツ。

ニュースのキャプチャ 出典:確実に彼女ができる!マッチングアプリでモテるコツ。

  • マッチングアプリを始めても「女性となかなかマッチングしない」などの悩みを抱える男性にコツを紹介
  • かっこいいプロフ写真や率先してメッセージを送ることでアピールするのがポイント
  • マッチング後は共通の話題を意識して仲良くなったと思ったタイミングで食事に誘ってみましょう

恋愛関連・最新ニュース5選

BIGLOBEニュース:【必見】いつまでもモテモテな女性の4つの秘訣!

恋愛ニュースのキャプチャ画像出典:【必見】いつまでもモテモテな女性の4つの秘訣!

  • ずっと男性からモテている女性の秘訣をご紹介
  • 女性らしさ、努力、少し天然、性格が良い女性がモテる秘訣
  • どれだけモテている女性でも見えない努力があってこそのモテモテへ繋がる

NEWSCAFEニュース:なぜか「周囲の視線を奪う」女性に共通すること5つ

恋愛ニュースのキャプチャ画像出典:なぜか「周囲の視線を奪う」女性に共通すること5つ

  • なぜか「周囲の視線を奪う」女性の共通点を5つご紹介
  • 愛想が良く人たらし…でも大勢で群れなかったり特徴が盛りだくさん!
  • モテる女性の特徴を真似してみたり身につけて周囲の視線を奪う女性を目指しましょう

Yahooニュース:「自然に出会って恋愛結婚した既婚者」に婚活相談をしてはいけない

恋愛ニュースのキャプチャ画像出典:「自然に出会って恋愛結婚した既婚者」に婚活相談をしてはいけない

  • 学生時代の彼氏と結婚した人や、職場結婚した婚活未経験の既婚者も相談相手としては不適切。
  • 婚活未経験で結婚した方は婚活が比較検討される競争の場であることを知らない。
  • 結婚したいなら、婚活未経験者の言葉に惑わされず、自分を変えてでも頑張ってみるのが良い

海外のマッチングアプリ関連のニュース(翻訳&要約)

ワシントン・ポスト:ワシントン北東部のユニオン駅近くでアプリをめぐる殺人事件

ワシントン・ポスト出典:Death of woman in D.C. investigated as possibly linked to Virginia killings

  • ワシントンDC警察がワシントン北東部のユニオン駅の近くで女性の遺体が発見された。
  • 地元警官は元警官であるアンソニーロビンソンが他に起こした女性二人の連続殺人事件との関連を調べている。
  • ロビンソンは被害者女性二人とはマッチングアプリで知り合ったとされている。

ワシントン・ポスト:テクノロジー発展の中での、マッチングアプリAIの将来性を予測

ワシントン・ポスト出典:Futurist Amy Webb says babymaking could get crazy and the smartphone will die

  • テクノロジーの発展とそれに伴う人類の未来を予想する思想家エイミーとの対話
  • 対話のなかで、人間に対する遺伝子操作技術の発展やメタバースの発生によりスマートフォンがいらなくなるなどの予想をする
  • AIのアルゴリズムによりおすすめが出てくるマッチングアプリも依然として使われることを示唆した。

みんなの恋愛体験談『良かった思い出』

かわいい女性のイラストイラストレーター:ayame

自分を変えてくれるきっかけになった大学時代の彼(神奈川県 / 38歳 / 女性)

私が良い恋愛だったなと今でも感じている恋愛は、大学1年生から3年生の頃にしていた恋愛です。

相手は同じ大学の同級生でした。

学科は違いましたがバイト先が同じだった事で知り合いました。

当時、引っ込み思案であまり人と仲良くなったり話したりする事が苦手だった私ですが、彼と知り合う事で対人関係の築き方や人と接する事の大切さを学びました。

彼の、本当に人と楽しそうに接する姿を見てどんどん彼の事が好きになっていきました。

彼のように人生を人と一緒に楽しみたくて、私自身もどんどん変わっていきました。

彼を好きなったおかげで、自分の事も少し好きになれたようにも感じています。

自分を変えるきっかけになった、今でも良い恋愛だと思っています。

年上の彼女との恋愛は自分の人生を豊かにしてくれた(島根県 / 38歳 / 男性)

年上の女性と付き合っていた時の話になります。

彼女は今まで行ったことの無いお店を沢山知っていて色々と案内してくれました。

食べたことの無い料理だったり、私が買ったことの無い物をアドバイスしてくれて良い面と悪い面を教えてくれて購入するかしないかを悩んでくれたりしました。

今まで私がしたこと無かった事を教えてくれたり一緒に経験出来た事が一番の良い思い出です。

人の経験は時にもの凄く自分にとって良い情報だったりするので、年齢に関係無く誰かと付き合うことは凄く充実した日々を送れます。

ましてや付き合っている人の経験などを聞けたり一緒になって体験することは、かけがえない財産になります。

時には喧嘩する事も有りますが、その困難も乗り切っていくのも自分の人生の大事な経験になります。

私から猛アタックした美容師さんとは今でもLINEで繋がってます(静岡県 / 43歳 / 女性)

私のが体験した恋愛の中で一番良い思い出だったのは、憧れだった美容師さんとの恋愛です。

初めて担当してもらった時から好きになってしまい、若さもあって自分から「メール交換してくれませんか?」とお願いしました。

彼の方もお客様だからというのもあったかもしれませんが、すんなりOKしてました。

その日からメール交換が始まり、いつの間にか週1くらいでデートする仲に進展していました。

私は会う度に彼のことが好きになり彼の方も好きだと言ってくれ、あの時は本当に幸せでした。

結局1年くらいで彼が違う街に引っ越すことになって別れてしまいましたが、私は密かに今でも彼を忘れていません。

絶対に進展できないと思っていた人なだけに、付き合えることになった時は信じられない気持ちでした。

今でもたまに彼とはLINEでやり取りしていますよ。

憧れの彼女と付き合えたものの結婚にはいたりませんでした(大阪府 / 59歳 / 男性)

大学卒業後初めて就職した会社を2年で退職しました。

次に就職したのがマーケテイングの会社です。

新入社員として経理に配属した女性がいました。

目が大きくてスタイル抜群でした。

私は一目ぼれし、デートに誘いたかったのですが、なかなか言い出せませんでした。

しかし、思いは募るばかりで、とうとう告白し付き合うことになりました。

毎週のように会い、デートを楽しみました。

年齢は私が25歳、彼女は23歳です。

私は今まででこんなに好きになったことはなく、いずれは彼女と結婚を夢見ていました。

ついに思い切ってプロポーズしました。

しかし、彼女からは私はまだ若いしやりたいことがあり、結婚はまだ早いということで成就はなりませんでした。

彼女とは別れることになりましたが、私にとっては一生忘れられない思い出になりました。

ホワイトデーに手作りクッキーをお返ししてくれた彼(愛知県 / 30歳 / 女性)

学生時代、バレンタインにチョコを大量に作って知り合いに配り歩いていたところ、当時好きだった人に出くわしました。

その人とは、特別仲がいいと言うほどでもない微妙な関係でした。

わざわざチョコを渡す勇気はなかったのですが、たまたまその人の周りに他の友人がいたので、チャンスと思い友人のついでを装ってさりげなく渡すことに成功しました。

大量生産の上にさらっと渡し過ぎたせいで、本人にも周りにもそれが本命チョコだとは思われなかったものの、相手は驚きつつ喜んでくれました。

そしてホワイトデーにお返しで手作りのクッキーをくれ、お菓子作りなどしないタイプだったので驚いて、何だか感動してしまいました。

その人とは結局それ以上進展はありませんでしたが、今でもクッキーを焼く時などに、あのいかにも慣れない人が作った感が満載のクッキーを思い出すことがあります。

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